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プロバンサインの副作用は口の渇きが多い

プロバンサインの副作用として1番多いのは口が渇くということです。
これは薬が効いているということでも有ります。
唾液が出ないことで、食べ物を飲み込んだりするのに苦労する場合も有ります。
喉を痛めたり、声がかすれたりするので、カラオケなどに行く場合は注意が必要です。
水分を補給できる飲み物をあらかじめ用意しておきましょう。

プロバンサイン画像2

プロバンサインの副作用一覧

プロバンサインは元々胃腸薬なので副作用がかなり少ない医薬品です。 しかし下記のような副作用が起こる可能性がございます。

  • 口の渇き(多くの方がこれを感じています。こまめに水分補給をする必要があります。)
  • 目の渇き(あまり気にならない方もありますが、気になる場合は目薬で対処してください。)
  • 頭痛(飲み過ぎたり、人により現れる症状ですが気になるほどではありません。)
  • 眠気(風邪薬を飲んだときと同等のレベルで特に気になるほどではありません)
  • 排尿阻害(薬の効果は長くて6時間程度なので、効果が切れれば改善されます。)

夏場の使用には特に注意が必要です。
夏場の汗には体温調整という大切な役割があります。
プロバンサインの服用量を増やして、汗を全くでないようにしてしまうと、熱中症のリスク大です。
服用量を減らしたり、冷たい飲み物を用意するなど、熱中症対策に気をつけましょう。
多汗症は季節にも関係なく、時と場にも関係なく汗が気になる辛い病気です。
しかし、多汗症に効果的なプロバンサインにも副作用などのリスクが伴いますので長期的な服用はオススメできません。
「ぜったいに汗をかきたくない!」といった特別なときにだけ服用しているという方も多くいらっしゃいます。
どうしても汗を抑えたい時間に合わせて、1時間ほど前に服用しておくと良いと思います。

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